郁恵6「走り出せバカ正直モン!!」

ギィー

あ、しまった
ベッドが軋んでしまった

郁恵ちゃんがこちらの方を見た

目が合ってしまった・・・・

驚きの表情で
目が極限まで開かれた

 

 

バカー!!
ゆーじのエッチ!!

サーと顔色が赤く染まる

そういうなり立ち上がり
ベッドに向かってきた

責任取ってよね

そういうなり
郁恵ちゃんはキスをしてきた

ベッドに腰掛けて
彼女の手は
相棒をすでに弄っている

もう勃ってる
ゆーじのエッチ!!

そりゃーオナニーを
見せられたからね

う・・・もうっ!
バカタレ!!

パンツを脱がされる俺

電光石火とはこのことなのか?!

 

 

パクッと相棒が咥えられる
口の中でも舌が動く

ゆーじは手探りで郁恵ちゃんの
お尻をこちらに誘導するが
頑として動かさない
手を伸ばしてアシコを触ると
洪水状態・・・

郁恵ちゃん
アソコを見られるのが恥ずかしい?

もうー
バカバカバカ

そういって
郁恵ちゃんは跨ってきた

相棒に手を添えて
自ら誘導する

あっ

相棒が蜜壺に触れる
カリ辺りまでで上下させて
慣らしている

郁恵ちゃん久しぶりなの?

うん・・・
ちょっと怖いから
ゆっくりさせてね

郁恵ちゃんのペースで大丈夫だよ

ヌプヌプさせて大きさに慣れさせ
ソロソロとさらに中に挿いれる

あぁ~
大きいー
中に入ってくるぅ~

ああ~ん♥

しばらくやってないのなら
慣らしながらやろうね

うん♥
でも・・・
止まらないかも・・・

 

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