ミト3「腕を組むと大きな胸が気になるので拒否れない」

ゆーじさんも
こっちのを食べますか?
はい、あーん!

 

え?
俺も??

 

周りを見渡して覚悟を決める

 

はーい!

 

うん、これも美味しいねー
どちらかというとこっちが好みかな

 

そうなんですか
私はこっちでは
じゃー交換しましょう!

 

え?
完全にペースを取られたようだ

 

結構楽しく食べることができた
ミトちゃんも4種類もレポート出来て
満足そう・・・

 

お店を出ることに

 

 

じゃーミトちゃん
俺はここで・・・・

 

えーーー
もう行っちゃうんですか?
もう1軒付き合ってくださいよー

 

もう1軒行くのー?
って飲み屋じゃないしwww

 

お仕事に戻らないとダメなんですか?

 

今日はこれから秋葉原に寄って
帰るだけだよ

 

秋葉原はお仕事ですか?

 

仕事っちゃー仕事だけど
急ぎの仕事でもないよ

 

それじゃー
ねぇー
もう1軒だけー

 

と言うと急に腕を組んできた
大きな胸が腕に当たる
拒否れない・・・

 

 

ミトちゃんは
足早にぐいぐい進んでいくゆーじの右腕は
彼女の胸の感触を楽しんでるしばらく歩くと

 

あーここです
このお店です!

 

腕が解放される
ちょっと寂しい
でも感触は残ってるこのお店でも4種類頂きました

 

もちろん
「あーん」ありで・・・

 

お店ではコーヒーも飲めたので
ミトちゃんの家庭の話を聞いてみる

 

ミトちゃんと出会えたサイト

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