ミト7「キスを敢行するも彼女の手の中にはバイブが」

先ほど購入したばかりの
バイブのパッケージを開けていた

 

どうりで静かなわけだ

 

ゆーじさん!
見てみて!
カッコイイと思いませんか?

 

バイブを見てカッコいいと
思う男はいないと思うのだが・・・

 

うんうん、すごいね

 

適当に話を合わせる

 

えーと電池をここに入れて

 

ブィィィーーン

 

バイブが動きだす
すごい動きをしてる!!

 

とてもゆーじの相棒は
あんな動きは出来ないww

 

それをうっとり見つめる
ミトちゃん・・・

 

いつまでもミトちゃんの
ペースに飲まれているわけには

 

 

ミトちゃん!
はい、なんですか?
ちょっといい?
はい?

 

気を抜いたミトちゃんを抱き寄せ
キスをする

 

ミトちゃんは嫌がるそぶりをせず
その手の中ではバイブが動いている

 

なかなかシュールである

 

ミトちゃんの胸に手を当てる
結構な大きさだが何かが違う

 

ゆっくり胸を揉んでいく

 

うぅぶ~
ミトちゃんが唸る
はぁあー
キスを解いて声を出す
あーん
ゆーじさん、もっと!

 

それはいいけど
バイブはだ手の中なのね

 

左手は胸を揉み続けたまま
ブラウスのリボンを解いて
ボタンを外していく

 

白いブラが顔を出す
肌も白い

 

両手を後ろに回して
ホックを外す

 

おぉー
これはこれは

 

すばらしい

 

ピンクの乳首はすでに尖っていて
乳輪の周りもほのかに赤く
三角錐のような胸が目の前に

 

思わず乳首に吸い付く

 

ミトちゃんと出会ったサイト

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