ゆり子6「エッチしながら歌うなんて・・・エッチの癖が強い!」

あぁぁ・・・
いぃー

指を入れてかき混ぜる
もう遠慮などしていない
グジュグジュと音を立てる

あひぃー
そ・・・そんなに・・・

指を追加する

中指と人差し指を
交互に前後させる

あうぅー
に・・2本なんてぇー

彼女の手を動きが鈍くなる

頃合いを見計らって

いきなり相棒を
ゆり子さんのアソコに挿れる!

合体!

ああぁぁぁー
いきなり!--

あぅー

すごすぎるー

挿れてはみたものの
動かさないで止めておく
相棒がパンツと擦れて
擦り傷が出来るのを防ぐためだ

でも自分が動かさなくても
ゆり子さんが腰を振る

ちょっと待って
待って!

えー?何?

パンツを脱がすから
一回降りよう

 

 

ゆり子さんは理解したらしく
自分から降りて
パンツを自ら脱いで
再び乗ってくる

あーん
さっきより深いー

あまりの勢いに
ゆーじはソファーの上に
横になった

自由になったゆり子さんは
一心不乱に腰を振っている

あい・・・うぉんちゅー・・

あい・・・・ラビュー・・・

え??
歌いだした?

もう彼女の性癖のクセが強い!

あーあー
いぃー

イク、イク、イクー

昇りつめてしまった

ゆーじはそれを冷静に
下から見上げていた

ごめんねー
私だけ逝っちゃってー

別の衣装の着替えてくるね

かなりドライな性格のようです

 

 

ゆり子さんと出会ったのはPCMAX

 

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