裕子2「時間がないから急いで、ね♪」

2人一緒に後部シートに移動

とりあえず座ってまた話から・・・
と思っていたら

今日はちょっと時間がないんです
急な用事が出来ちゃったので
ごめんなさい

あら、そうなんだ
残念だねー(くっそー

だから急いで
ね♪

はい??
急いでとは・・・

と思ってると
いきなり裕子さんが
ゆーじの胸に顔を埋めてきた

えー
こういう展開でいいんだ!
(ラッキー)

ゆっくりと左手を彼女の肩に回す
そして右手で頭を撫でる(ナデナデ)

裕子ちゃん

はい

彼女がゆーじを見上げる
すかさずキスをする

うぅ~ん・・

2分ぐらいキスを続ける
一回話してまたキス

右手はの彼女の胸に当てる
洋服の上からサワサワと
円をかくように撫でる

 

 

 

息継ぎが苦しくなったのか
彼女がキスを解く

右手は今度は軽く揉んでいく

はぅ~

吐息が色っぽい

すると彼女の左手が
ゆーじの膝に乗って来て
サワサワしてくる

Tシャツの中に右手を入れ
ブラの上から揉んでいく
Dカップくらいかな

彼女の左手も移動して
ゆーじの相棒を撫でている

ブラを潜り生でおっぱいを揉む
そこそこ大きい!

あぁ~ん・・・
ねぇー
またキスして~

キスのおねだりに応える

乳首を軽く摘まむと
身体がビクっとする
かなり敏感な感じ

ゆーじのベルトを器用に
緩めていく
腰をあげると
パンツも脱がされた

彼女の右手が相棒に絡みつく
キスもいつしかベロチューに

キスを解いた彼女は
顔をゆーじの股間に埋め
相棒を口の中に頬張っていく

 

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