タイ旅行記9「前儀はいらないから、早く入れろ!とばかりに股を開いていくプロイ」

 

程良い頃に身体を反転させて、抱き合う感じになる。
そしてキスを・・・・プイと横を向く。
キスはダメなんだそうだ(><)

仕方がないので、おっぱいの泡を吹き飛ばして乳首に吸い付く。
するとこれが可笑しかったのか、ゲラゲラ笑い始めた。
こちらは乳首を吸っているのに、そこらじゅうに泡を吹き飛ばし始めた。
どうにもこうにもエッチな雰囲気にはならないようだ。

湯船の栓を抜いて立ち上がり、プロイも立たせる。
そしてシャワーをプロイに掛けて泡を流してあげる。
そしてゆーじは頭からシャワをかぶり、自分の泡も流す。

湯船から出て細かい泡を流してバスタオルで身体をふいてベッドに向かう。

プロイは・・・・それから5分も出て来なかった。
どうやらトイレを使っていたみたい(^^;
バスタオルを身体に巻いて出てきた時には、ゆーじの相棒はすっかり大人しくなっていた(笑)

スマホを持ってゆーじの隣にやってきて、寝転ぶなりスマホを操作し始めた。
タイの女の子はこういうところがあるので、しばらく放っておくと操作が終わったのか?飽きたのか?
スマホを置いて、やっとゆーじの方を向いた。

 

 

そして「早くやろう!」と言ってくる。
雰囲気を楽しむということは全くない。

プロイを抱き寄せて頬にキスをして開始。
おっぱいを揉むと肌質が日本人と異なるのが判る。
乳首を舐めながら、もう片方を揉んでいく。

そんな前儀はいらないから、早く入れろ!とばかりに股を開いていくプロイ。
そんなに早く挿れたらお互い痛いのに・・・

 

 

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