タイ旅行記16「持続時間が長いのが自慢の相棒が今回はちょー危険!」

 

逃げようとするシリポーン
でも腰をガッシリと掴んで離さない
舐めながら指を入れたり、弾いてみたり
さんざん舐めいじること約10分

もう何度かシリポーンはイッていた
何度か背中を叩いてはきたが
やめなかった

そろそろいいかなーと
生でいこうかそれとも付けようか・・・・
それもシリポーンがゆーじを引っ張って
迎えようとするので、生で行くことにした

にゅるんと挿っていく相棒
遮るものは何もない
舐めダルマのおかげで、あの中はトロトロだ

でも、なんだろこの違和感
う~ん・・・ユルイ(笑)

ま・・・マズイ!!
いつもな長持ちするゆーじなんだが
それはキツマンの場合であって
逆にユルい時は・・・持続できないんです(><)
いやーな予感が頭をよぎる

案の定、動くにつれてやばーい感じに陥る
なのでいろいろと体位を変えて
インターバルを持つのだが、確実はソレ(発射)は近づいてくる
でもシリポーンにはそれを知られたくない

なんとか早くイッてくれないかなー

そうだ
彼女にコンちゃんを持ってないことを伝える
生で中出しはマズいよー
でもOK!OK!問題ないヨ!・・・と。

ん・・・最後?の手段
上体を起こして相棒は挿れたままで
目の前にあるクリちゃんを指で転がしてあげる

これが思った以上の効果を生んだ
何かやってみるものだね

おぉー!と唸るような声を出して
あっという間にイってしまった(笑)

ちょっと置いていかれた感があるけど
ゆーじより先にイッてくれて感謝
彼女が余韻に浸っている間に
ゆーじもイッてしまった
それって生中出し(^^;

シリポーンはえ??という顔をしたけど
キミが素晴らしかったので
ついイってしまった、ごめんね
と伝えると、逆に喜んでた(^^)v

ベッドの上でいちゃいちゃを20分くらいした後に
シリポーンはシャワーを浴びて帰って行った

ゆーじはそのまま爆睡・・・

 

 

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