こゆき3「誰からの電話?」

話の途中ですが・・・・・

ゆーじのイラズラ心に火がついた

 

そーとこゆきちゃんの後ろに行って

コスプレ衣装の後ろ掛け?をそっと捲る

 

はっ!!と気が付くこゆきさん

口に人差し指を当てて静かにと伝える

 

しょうがないなーといった顔のこゆきさん

 

だったら帰ってからでいい?

 

きゃ!!

こゆきどうかした??

 

 

はい、どうかしました

ゆーじがこゆきさんのパンツを降ろしちゃいました

 

 話しを続けろ!

といった意味で

ゆーじはスマホを指差す

 

なんでもないよー

ごめんごめん

窓の外を何か横切ったみたいで・・・・

 

ゆーじは臨戦態勢が整った相棒を

こゆきさんのアソコにロックオン

 

え??

といった表情をするこゆきさん

 

こゆきさんの股間に顔を埋めている時に

ズボンとパンツは脱いでいた

 

覚悟を決めたこゆきさん

 

ごねんねー

帰ったらすぐ行くねーー

 

ゆーじの相棒がこゆきさんの中に

にゅるりと入る

 

あ・・

 

微かにつぶやくこゆきさん

彼氏には聞こえない程度の声

 

つーーーーと半分ほど入れる

 

じゃあ・・・気をつけて・・・

 

声が途切れ途切れになり

心なしか声も低い

 

そしてゆっくりと相棒を引いてい

 

うん、わかった!

こゆきも気をつけて

 

お!もう少しいてくれた方が

面白かったのに

 

 

スマホの向こうでこゆきさんとゆーじが

繋がっていることはわからなかったようだ

 

もう遠慮することはない

 

こゆきさんの腰を掴んで

速度を上げる

 

あああーーーー

んんぃ・・

いやーーー

 

いやいやいやーーー

 

ちょっと静かにしないと

彼氏さんに聞こえちゃうよ

 

 こういう時は直感に従うのがゆーじ流

よく失敗もしますが・・・

 

いったん相棒をこゆきさんから抜き

彼女の衣装に相棒が当たらないようにしながら

彼女をベッドに横たえる

 

ベットの縁のあたり

 

ゆーじは速攻でコンちゃんを装着し

さきほどまでは生でした

やっぱり生だよねー

ゆーじは生が基本です

 

妊娠は怖いけど

今まで一回も失敗したことはありません

 

でも万が一があるので予防でき時は

コンちゃんの助けをかります

 

 

再びゆきこさんの中に挿入します

そしてフルスロットル!!

 

あああ・・・・

んんん・・・

いい・・・・

 

言葉にならない声を発するこゆきさん

 

アソコも心なしか相棒に吸い付いてきた

イクのも時間の問題らしい

 

さらに深く入れ

ストロークは短く

速度もマックスに

いやいやいやいやいやいや・・・・

ダメダメダメダメダメ・・・・

イクイクイクイクイク・・・・・

 

ゆーーーーーじ・・・・

 

イッちゃってもいいいぃぃ・・・・・

 

もうあなたイッテてるでしょwwww

グイグイ相棒を食い付いてるし

奥へ奥へ引き込もうとしてるし

すでに何回かイッテルのはミエミエ

 

だめだよ

イク時は一緒だからね

がまんしてね

 

コクコクうなずくこゆきさん

 

もうイキすぎて声さえ出せないみたい

 

あまりいじめるのもかわいそうなので

 

俺もイクからね

一緒にイクよ

 

こゆきさんは答える代わりに

ゆーじをしっかり抱きしめて

唇をぶつけるようにキスしてきた

 

ラストスパートだ

 

こゆきさんとはここで知り合いました

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