ジェニファー6「アメリカン・フィーリング」

これでジェニファーはハダカ

自分のTシャツを巧みに脱ぎ

ハーフハンツと一緒にパンツも脱ぐ

改めてジェニファーとキスをする

ゆーじの相棒がジェニファーの

お腹当たりに触れる

すかさずジェニファーが握りしめる

 

部屋の中はまだ明るくない

このまま挿れちゃえ!

ジェニファーの両足の間に

ゆーじの身体を移動する

相棒で入口を探る

 

相棒の頭が場所を探る

グチョグチョじゃないか

凹んでいる箇所が見つかった

相棒の位置を調整して

前に突き出す

 

にゅる

カリの部分がはいる

はうぅっー

んんんっー

ゆっくり埋まっていく

実にスムーズに

ギュッと抱きしめられる

ジェニファーが腰を突き出してくる

おぉーっ

そんなに深くいいのか

どこまで入れていいのか

わからなかったので

様子を探っていたが

その心配はいらなかったようだ

グィッと奥まで押し込む

 

あああああーーーっつ!

いいいぃぃっーー!

ちょっと声が大きい

まだ夜明け前

キスで口塞ぐ

んぐっーーー!

背中に手を回して

ジェニファーの身体を起こす

対面座位の形だ

ジェニファーの腰に手を回して

ゆーじの両足を軽く

開いたり閉じたりして

ジェニファーの腰を上下に動かす

はぅううううー

いいっ!!

ダメダメダメー

いっ・・・いっ・・・・

いっちゃうー!!

英語でイクところを期待したんだけど

日本語だった

 

ダメダメダメ!

もうっ!また、くるくるー

だっ・・・ダメ!

で・・・・でちゃう!

でちゃうからっーだめっー!!

 

深くイッたのを確かめて

ゆーじはお腹の上で精を放った

ふぅぅ・・・・

ごろりと横になる

ふぅ

呼吸を整えるために目を閉じる

 

ふぅ・・・・・・・・・

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