ひめ6「ピンクのボンバー」

ベッドがいきなりあるからね・・・
仕方ないだろうね

彼女の手から荷物を取り
自分の荷物と合わせて
テーブルの上に置く

そして彼女を抱きすくめる
ゆーじの背中に腕を回して
顔を埋めているひめさん

頭を撫でてささやく

大丈夫
安心してていいよ
嫌なら何もしないから

(ウソですww)

ひめさんはゆっくり顔を上げて
ゆーじを見つめる

すごく不安そうな表情

しばらく見つめ合っていると

彼女の身体から少しづつ
力が抜けていくのがわかる
やっと緊張が解けたようだ

そして彼女が微笑む

ありがと♥

また顔を埋めて
しっかり抱きつかれる

今は彼女の好きなように
させるのが一番だと思って
そのままにしていた

その後ソファーに移動して
ずーと抱っことキスの繰り返し

ちょっとトイレに行ってくるね

ひめさんはトイレに立つ

ゆーじはその間に
浴室に行ってお湯を貯める
バブル系はなかったので
乳白色のドロっとしたやつを入れる
はちみつ効果?もあるみたいな

うわーすごく広いんだね

ひめさんが浴槽に入ってくる

そうだね
泳いでもいいからね

やったー!!

じゃー一緒に入ろう!

といってひめさんの
上着のボタンに手をかける
抗いもせずにされるままのひめさん

ブラウスの下から
薄いピンク色のブラが現れる

 

ひめさんと出会った

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